酔いどれ伯父さんさん




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| ステータス詳細 |
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| みんなの声投稿数 |
312件 |
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19位 |
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| 「参考になった」評価 |
654票 |
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| 店舗からの返信 |
0件 |
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 みんなの声
| 312件中 1〜10件を表示 |
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| 手抜き料理にはびっくり |
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深川の地に鮎の里山幸として古くから暖簾をを守っている。
並びの花菱が予約で一杯だったので、10年ぶりかで暖簾をくぐる。
やはり鮎が解禁になったので、お店はお客さんであふれかえっている。 一度外に出て2階の座敷に案内される。 1階のカウンターでいただいたことはあるが、2階は初めてである。 座敷を区切って、奥では宴会が。 知らなかったが「ぐるなび」に載っていて飲み放題コースもあるようだ。
驚いたのはメインの鮎料理より居酒屋メニューが増えていたこと。 それと日本酒のラインナップもかなりある。
まずは、うるか525円と鮎の塩焼き、鮎の刺身980円とお酒をお願いする。 鮎の塩焼きは100g840円〜とある。 はたしていくらなのか? そしてどぜうのの蒲焼504円も追加でお願いする。
お通しは2種盛り。 特にコメントはない。
まずうるかが運ばれてくる。 やや塩分が強く、料亭でいただくうるかとは別物。
そると早々鮎の塩焼きが。 残念ながら注文をとって焼いたのではこんなに短時間しかも5分前後でテーブルには出てこない。 何処産だかわからないが、折角のメインの鮎の塩焼きがと、ショックを受ける。 また蓼酢も香りもなく薄い感じがする。
鮎の刺身はごくごく普通。
どぜうの蒲焼はパサパサ感がゆがめない。
この日は大事な友人と一緒だったので、老舗の鮎料理のお店にしてはとっても残念である。
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| やはりコースよりアラカルトがお勧め |
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2008.07.12
2ヶ月ぶりの再訪。
今日はコース料理。 テーマはマクロビオティク。 健康を考えていただいたお料理です。
お品書き ゆば刺身 契約栽培赤軸ほうれん草のサラダ 蕎麦屋の三種の神器 揚げ物各種 生ゆばの冷奴 氷下魚の干物すだち添 大阪泉州名産水ナスのぬか漬 契約栽培 雄国産せいろ 甘味 お品書き以外に 神戸牛の刺身
が加わり蕎麦以外に中なの料理が出てきた。
ソフトクラブシェルの唐揚げが出てきたのにはびっくり。 皮が柔らかく、オリジナルソースにつけていただくと絶品の品である。
また飛び入りの神戸牛の刺身は口の中でとろける感じで最高であった。
口直しの水ナスもこれまたよい。
この日も中西氏のお酒のチョイスも最高でついつい量が増えてしまった。
せっかく体にいお料理なのに飲みすぎはいけませんでした。
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| 銀座で老舗のラーメン屋 |
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銀座には老舗のラーメン屋がいまだに残っている。
萬福、共楽、そして歌舞伎役者が愛したチャーシュー麺で有名なお店だった味助(ここは2004.11.30残念ながら閉店)
そんな中ここ直久も後で検索サイトで調べたら大正5年創業の90年の歴史のあるお店である。
今は8店舗と大きく躍進していますが、ここ東芝ビルの地下2階にオープンした当時からお邪魔している。 当時の値段は覚えていないが、この物価高でもラーメンが450円なので、学生時代の小生の腹を満たすにはうってつけのお店であった。
当時はラーメンととんさいラーメンそして餃子ぐらいしかなかった。
毎月5日は、ご縁の日と称して毎月5日は5円でラーメンが食べられた。 確か5日がご主人の命日だとか。 帰り際、レジの女性に聞いたがさすがに今はやっていないとのこと。
さて、僕もお邪魔するのは久しぶり。 カウンター席に座り、ラーメン大盛(550円)をお願いする。
麺は細麺か太麺(実際は中太麺のちじれ麺)から選べる。
ラーメン大盛が出てくる。 ここは大盛には海苔が2枚乗っている。 これも昔からのスタイルである。
スープを一口飲むと、味が変わっている。 もちろん良いほうにである。 能書きがあって、国産豚腿肉で作った醤油ダレに名古屋コーチのスープとある。 味が以前よりまろやかになり、元々スープは醤油色が濃い目が特徴であったが、いい塩梅に麺に絡んでうまい。 具はややパサツキ感ある煮豚とシナチク、別皿の葱。 葱嫌いの方に対応するためにだいぶ前にこのスタイルになっている。
食べた実感では、以前のラーメンより間違いなくバージョンアップしている。
これからも老舗の味を守っていってほしい。
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| ここは塩がお勧め |
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2008.07.05
今前に書いたレビューを見たら、1年半ぶりの訪問であった。
前回も土曜日江東区役所斜め前の麺々亭の評価が意外と高いので再度寄ったが、やはり土日は休みではないのだろうか? 基本情報変更しないとそしてこことは縁がないなと思いつつ、洲崎交差点近くのここ美学屋を思い出し再訪。
食券販売機を見てびっくりラーメン類が700円したかな? と首をひねり前回は塩ラーメンを食べたので、今回はあえて基本の醤油ラーメンを購入してカウンター席につく。 後で前のレビューを見るとやはり550円。 材料費高騰の折しょうがないといえばしょうがないが。
前回は女将さんがいませんでしたが、土曜日の昼過ぎ愛想の良い女将さんとご主人が迎えてくれる。
前はつけ麺あったかな? 真夏日更新の東京。 やはりつけ麺を頼んでいるお客さんが多い。
土曜日の13時過ぎ、先客は5人。
しばし待って醤油ラーメンがカウンター越しに渡される。
スープは鶏ベースの魚介系。 あっさりして、煮干系の味が強い。 麺は細麺でスープに良く絡む。 大きな煮豚もまた良い。
一応ここの塩と醤油を味わったが、塩が★4、醤油が★3かな。
やはりここは塩ラーメンがお勧めである。
2006.11.04
日祝がお休みなので中々お邪魔することができなかったが、ようやくここのラーメンに出会うことができた。
この地区「吉左右」「来々軒」「豚”竜」「よってこ屋」など狭い地域にラーメン店がひしめいている。 新しいラーメン激戦区か? 東西線木場駅と東陽町駅の真ん中で、決して立地条件はいいとはいえないが。
券売機で「塩ラーメン」のボタンを押す。 メニュー表も、券売機もトップにあったので一番の売りかと思って。
11時半オープンで、11時35分店内に入ったが先客は2人。 小生が食べ終わるころ、3人が入ってきた。
シンプルな鶏がらと魚貝系の半透明な スープが細麺によく絡み実に美味い。
カウンター10席のこじんまりとしたお店だが、御主人一人で切り盛りしている。
ハンチング帽がよく似合う御主人である。
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| 河鹿に別館ができていたとは |
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赤坂見附の交差点に老舗の洋食屋河鹿がある。
赤坂見附から一ツ木通りに抜ける路地で河鹿別館の看板を見つけ、暖簾をくぐり地下に降りてゆく。
ここはランチタイムは790円の均一料金。
Aランチ ハンバーグとポテトコロッケ Bランチ ミックスフライ Cランチ ポークロースしょうが焼き Dランチ ロースかつカレー Eランチ ハンバーグカレー
店内は意外と狭く、2人掛けテーブルが2卓、4人掛けテーブル1卓、カウンター席7席。
キッチンを囲むように逆L字型のカウンター席に着く。
11時半過ぎ先客は6人。 その後順次お客が入ってくる尾拡散が入ってくる。
Aランチをお願いする。
コックさんは一人で、サブの方がご飯と味噌汁をよそっている。 ホールは二人で切り盛りしている。
ガラス越しにキッチンの様子が伺える ちょっとスローベースなのが気になった。 他のお客はすでに料理は出ているが、Aランチが出てくるまで15分ほど待つことに。 しかも、ハンバーグはランチタイムだから仕方がないが作り置き。 ポテトコロッケは、さすがにその場で揚げている。
やっとAランチがカウンターテーブルに運ばれてくる。 なんとも昔懐かしい、ケチャップで炒めたスパゲッティが添えられている。 ポテトコロッケはホクホクであったがちょっと揚げすぎかな? ハンバーグはデミグラスソースがかかっている。 箸袋は何故か本店の使いまわし。
できればランチタイムは禁煙であったらよかった。
何か昔懐かしいごくごく普通の洋食屋である。
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| 長坂翁の暖簾わけのお店の味は |
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「翁」創業者の高橋邦弘氏が、東京で唯一の暖簾分けのお店として以前より知っていたがお邪魔するのは初めてである。
たまたま品川で用事があり、しながわ翁に昼行くつもりで段取りを取り、品川駅からぶらぶら10分ぐらい歩き12時40分に暖簾をくぐる。
店内は2人掛けテーブル5卓、4人掛けテーブルが2卓と意外とこじんまりした店内に先客は5人。
ここは朝9時から15時までの営業。
奥の厨房に長坂翁で修行を積んだご主人が。
長坂翁では、ざる・もりと田舎の冷たいお蕎麦しかないが、ここしながわ翁では、温かい蕎麦も置いてある。
今回は芦屋亭で癖になってしまった、「田舎蕎麦」をお願いする。
先ずはお盆に載ったそばつゆと小皿にのった本山葵と大根おろしと葱と箸が運ばれてくる。 その後にざるに乗った田舎蕎麦が。
太目の蕎麦はかなり腰がある。 時期的にしょうがないが余り蕎麦の香りはしない。 汁はいい塩梅の辛口。
ただ残念なのは蕎麦の太さが均一ではない。 これでは同じ茹で時間で、茹で具合が変わってしまう。
期待大でお邪魔したのが悪かったのか、ちょっとびっくり感が残ったまま店を後にする。
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| 一人静かに杯を |
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呑んだ後、最後の締めに気が向くとふらっとお邪魔していたが、今日は1軒目からお邪魔することに。
土曜日の17時過ぎ、先客がカウンターで静かに親父さんと話しながら飲んでいる。 流石に土曜日はこの店の良さを独り占めできる。
小上がりに上がり、〆張鶴の常温をお願いする。
摘みは穴子の煮凝りと鮪のづけを願いする。 摘みは全体的にやや濃い目の味付けで、酒が進む。
続いて大七を常温で。 ここでは常温か燗酒しかない。 しかも正1合とはっきり書かれている。 日本酒の飲めない方はご遠慮くださいと入り口にも書いてある。 勿論ビールなど無い。 ただやはり呑み始めの最初は軽くビールを飲んで喉を潤したいが、許してくれない。 その頑固さがこのお店の良いところである。
メニューを見て帆立釜揚げが目に留まりお願いしてみる。 小ぶりなお釜に蓋がついて、その蓋を上げるとボイルしたベビー帆立4粒とさやえんどうがのっている。 山葵醤油でいただいたが、酒の摘みには良い。
その間三千盛をまたお願いし、ほろ酔い気分で店を後にする |
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| この値段なら文句は言えない |
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久しぶりの東陽町。 区役所に用事時があったので、区役所の斜め前の以前から評価が高く気になっていた麺々亭に決めていたが、年中無休とあったが土曜日はお休みらしく12時でシャッターが下りている。 情報の更新をお願いしたい。
今日は土曜日休みのお店が多い中、仕方なく反対側の区役所の並びの路地を歩いていると、ここあかしやを発見。 外壁に張ってあったメニューを見て「半チャンラーメン」600円に目が留まり暖簾をくぐる。
カウンター7席テーブル4人掛け2卓とこじんまりした店内だが、前に方のレビューを見ると2階も席があるそうだ。
ご主人夫婦と息子さんらしき方と3人で切り盛りしている。 愛想は決してよくはない。
カウンター席に着いて醤油の半チャンラーメンをお願いする。
流石に土曜日の昼時、先客は2人。その後2人が来店。 皆口々に半チャンラーメンをお願いする。
炒飯は事前に作り置きで、やや醤油ベースの濃い味付け。
ラーメンは昔ながらの鶏ガラ野菜ベースのスープ。 麺は中太ながら結構腰がある。 具は濃い目に炊いた煮豚、シナチク、たっぷりの若布、葱。 これで600円は安いと思ったら以前は550円とか。 50円値上げしたようだがそれにしても安い。 ちょっと化調の味がきつかったが、それでも昔懐かしいラーメンが頂けるお店であった。
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| モルト好きにはたまらないお店 |
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銀座には数知れずバーが点在する。
その中でシングルモルトに重点を置いたバーは少ない。
元々は静岡でシングルモルトのお店として名をはせ、半年前にここ銀座に進出。
話によるとモルトの在庫だけで何と3億円とか。
それはさて置いて、長いカウンターの前の棚にはシングルモルトが数多く並んでいる。 店の棚全体に棚にウヰスキーが。
落ち着いた雰囲気に窓がある。
狭いが銀座の巷の明かりが入る。
そんな落ち着いた雰囲気があるお店である。
ここはテーブルチャージが1,000円。 サービス料が10%。 そのほか消費税が5%かかる。
もるとは3,000円ぐらいからで、4,000円以上のお酒に関してはハーフショットで飲むことが出来る。 そんなやさしいサービスが嬉しい。
今回は友人につれて行ってもらったが、静岡に行った時は是非本店にかを出してみたい、 |
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| ハッピーアワーはファーストドリンクが100円 |
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ここ近年錦糸町の北口は大きく変わった。
でもいまだに錦糸町のよき時代が残っている。 それがここ立ち呑み「粋」であろう。
今は取り壊してしまったロッテ会館の脇の、総武線のガード下にある。
店名は立ち呑みとあるが一分席もある。
また一人できても飽きないように、ワイドテレビが2台設置してありニュースが流れているのも嬉しい。
実はここの来る前にでかんしょ錦糸町店のチケットが余っていたので、ビールを飲んできたので黒ホッピーと本日のお奨めのなめろう300円をお願いする。
お邪魔したのは、17時過ぎだったのでファーストドリンクは100で円頂ける。 これも酒飲みにとっては嬉しいサービスである。 この時間外でも、生ビールジョッキ390円、サワー類は250円と懐にやさしいお店である。
またお店は15時半オープン。 錦糸町界隈ではでかんしょ錦糸町店ちなみに15時から開いている。
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